2検査日
レーシック手術前の検査当日.
手術前の検査や、その他手術についての説明、手術後についての説明七された。その詳細(体験談)を記録しようと思います。
受付にはいると、待合室に案内され、いくつか質問表を渡されたのでそれを記入する。
土曜日ということもあり沢山の人が検査にきていた。流れ作業的に手術がなされるという前評判どうりだ。
年齢的には20代、30代、40代、50代ぐらいまでの人が手術を受けに来ている。そこそこ高齢の人もいるのだなあと感心したが、老眼手術もあるようでそちらを受けに来ている人かもしれない。男女の比率(割合)はほぼ半々だろうか。
質問表記入後、名前が呼び出されるまですぐだった。ここではそれほど時間がかからない。
その後、健康診断等で良くある視力測定器や眼圧測定器、そして自分で「上」「下」等で申告する視力検査を経て、本格的な検査に入る。その前に麻酔科何かを点眼され約20分ほどボーっとしなければ行けない時間が合った。
その後、本格的な機械の検査に入る。検査の時間は流れ作業のように次々と機械を変えていくのでそんなに苦にならない。
機会による目の検査がざっと終った後.
その後、待合室のようなところで、レーシック手術や術後の対応について説明を受け、医者による最終の検査をまつ。その 説明で、レーシックの中でもどの様な手術を選ぶか聞かれる。ただ、その説明には複数の人が一緒に聞いているので、安いレーシック手術を選ぼうと思っていた 人には少し抵抗があるかもしれない。おまかせします、という様な返答をしていた方もいた。
その後、医師による検診が待っているが、そこでは目に何かピンピン棒のような物を当てていた。麻酔をかけていたから特に刺激はなかったが、後ほど病院を出てから違和感を感じたので、針か何かでツンツン刺し、目に以上が出ないか確認していたのかもしれない。 検査は大体このような段取りで終わったが、先生(医師)の診断前や、麻酔が聞くまでの待ち時間がそれぞれ数十分ずつかかり、全体で2,3時間は見ていた方が良い。
検査終了後、次回の手術日の確認をして帰宅。ただ、麻酔が効いていたからか、もしくは医師による目に何かをツンツンしていた反応からか、外に出ると かなりまぶしく、目が開けられないほどだった。麻酔により光を調整する機能も劣っているからだろうと思って、我慢して家に帰った。また、目に何かがある違 和感も若干のこっている。
その後は何も以上がないので、特に問題はなかったのだろう。ただ、まぶしい症状が出る等の説明は検査後にあるべきだとは思った。