手術当日 | 視力回復/視力矯正手術-レーシック体験談!手術の実際-中継!





3手術日

手術当日の検査からレーシック手術前まで.



検査の日にもらった、手術前日から点眼する除菌薬みたいなものを、数時間おきに点眼しておき、手術当日へ!!

手術当日、まずは待合室で、術後の点眼薬の処方や、タバコ、アルコールの摂取、運動の可否についての注意事項シートをわたされ、呼んでおいてくださいといわれる。

その後、検査日と同じ手順でまずは、簡単な(良くある)眼圧や視力を測定する機会で検査。その後、人手による「上」「下」等と自分で申告する視力検査もおおない、待合室へ。

ここで、支払いを行うようだが、かなり混雑していて20分ほど待たされた。手術前の不安はおさまらない。機能手術してきて翌日検診に来ている人も含まれているようで、人が多すぎだ。手術当日のひとだけは、スムーズに行けるよう改善してもらってもよさそうだ。

支払い後、手術する人だけがあつまる待合部屋で、手術や術後の対応、お薬の点眼方法、手術後のメガネの装着方法について、再度説明された後、手術が試行される場所へ、数人グループで移る。

再度簡単な検査の後、手術前の待合室へ。そこで名前を呼ばれた方から順に、さらに麻酔薬等の点眼をされ、手術室の前まで誘導される。手術室はいくつもあり、それぞれに1,2名が順番を待っている状態だ。

前に入っていった人が10分ぐらいで、手術が終わり出て行くのを見ていると、本当に簡単な手術らしいが、不安はなくならない。むしろ、色々創造が膨らんで不安になる。