4手術中
不安な、待ちに待ったレーシック手術!手術中はどうみえるのか!?

自分の番が来た。手術室には一人一部屋だが、医師や看護婦(看護士さん)含めて意外と大勢の人がいた。5人以上はいただろうか。まずはベッドの上に上向きになり、腰から上の場所を設定された。その後、沈黙の時間が数分。
横になっているせいか、ある程度どきどきは治まってきた。なにやら、頭の上にはレーザーを照射する機械らしき物があり、きがきではないのは確か。
その後、医師が始めますよということで、右目を開き上下のまぶたを紙テープで抑えられた。目の上には幾つかの光がみえるが、真ん中の緑色の光を見ておいてくださいといわれた。
点眼があったかどうか忘れたが、なにやら機械のような物で眼球が圧迫された。機械が眼球に当たっている?と思われ、この状態だと完全に瞬きが出来ない。というかまばたきをする心配がなくても良い。
そして、あっというまにフラップの作成へ。かなり機械を眼球に強く当てられている為、何かを照射されているというより、目が押しつぶされそうでだん だん真っ暗になっていく。
その間看護士さんが20秒、15秒、10秒、5秒と残り時間を言ってくれるので、目が圧迫で苦しいが、我慢は出来た。視界が真っ 暗になっていくのは良いのだろうか。
その後、フラップを開けるようなどうさがあった(この段階でフラップを針か何かで持ち上げられる時、目の近くに針が近づいてくる感覚が一番心配(不安でどきどき)していたが、特にボーっとしているだけで何が行われているのか見えなかったので安心した。)。
そして、目の上に洗浄液化何かをたらされ、再度見えるようになった目の前の明かり(緑色の光)を見ているうちに、実際のレーザー照射が始まった。その時間 は大体10秒程度だろうか。
あっというまだったが、何回かレーザーがあたるたびに、視界が明確になっていくのが分かった。痛みもまったくないし、ボーっと した視界なので近未来的な感じで不安もなかった。
そして、フラップをもどしたりしていたのだろうが、良くわからないうちに終了。ガーゼをかけられ右目は終わり。
左目もまったく同じ手順で手術を。右目よりは間隔が分かったので恐怖はなかったが、フラップを作るときに目の上に密着しているであろう機会の圧迫度合いがあまりにも強すぎて、一瞬気絶しそうになった。落ちかけた感じだろうか。
思ったより、いろいろな物が見えないうちに終わった感じがして、恐怖はなかった。ただ、フラップを作るときの眼球への圧迫度合いはちょっと強すぎる気がしている。
横になっているせいか、ある程度どきどきは治まってきた。なにやら、頭の上にはレーザーを照射する機械らしき物があり、きがきではないのは確か。
その後、医師が始めますよということで、右目を開き上下のまぶたを紙テープで抑えられた。目の上には幾つかの光がみえるが、真ん中の緑色の光を見ておいてくださいといわれた。
点眼があったかどうか忘れたが、なにやら機械のような物で眼球が圧迫された。機械が眼球に当たっている?と思われ、この状態だと完全に瞬きが出来ない。というかまばたきをする心配がなくても良い。
そして、あっというまにフラップの作成へ。かなり機械を眼球に強く当てられている為、何かを照射されているというより、目が押しつぶされそうでだん だん真っ暗になっていく。
その間看護士さんが20秒、15秒、10秒、5秒と残り時間を言ってくれるので、目が圧迫で苦しいが、我慢は出来た。視界が真っ 暗になっていくのは良いのだろうか。
その後、フラップを開けるようなどうさがあった(この段階でフラップを針か何かで持ち上げられる時、目の近くに針が近づいてくる感覚が一番心配(不安でどきどき)していたが、特にボーっとしているだけで何が行われているのか見えなかったので安心した。)。
そして、目の上に洗浄液化何かをたらされ、再度見えるようになった目の前の明かり(緑色の光)を見ているうちに、実際のレーザー照射が始まった。その時間 は大体10秒程度だろうか。
あっというまだったが、何回かレーザーがあたるたびに、視界が明確になっていくのが分かった。痛みもまったくないし、ボーっと した視界なので近未来的な感じで不安もなかった。
そして、フラップをもどしたりしていたのだろうが、良くわからないうちに終了。ガーゼをかけられ右目は終わり。
左目もまったく同じ手順で手術を。右目よりは間隔が分かったので恐怖はなかったが、フラップを作るときに目の上に密着しているであろう機会の圧迫度合いがあまりにも強すぎて、一瞬気絶しそうになった。落ちかけた感じだろうか。
思ったより、いろいろな物が見えないうちに終わった感じがして、恐怖はなかった。ただ、フラップを作るときの眼球への圧迫度合いはちょっと強すぎる気がしている。