手術翌日 | 視力回復/視力矯正手術-レーシック体験談!手術の実際-中継!





7手術翌日

手術翌日も、TVやPCは程ほどに、本(読書)も目が疲れないようにということで、一時間後とに指定された薬を点眼し検査まで。検査時間は比較的早い時間の方がよさそうだ。.

検査のために病院にいき、通常の機械による視力検査の後、口頭申告での視力検査。その後、待合室で意志による診断を待つ。

その際に(その時間を使って)、レーシックのアフィリエイト(友達に紹介すれば数万円が自分の口座に振り込まれる)という説明を受け、入ることにした。その際に、自分の口座番号等を記入。

その後、医師からの診断。どうですか?という問いに「右目の視力が弱く、乱視のようにずれて見える」と答えた。実際にそうだったので。その後目を機 械で見 て。なにやら問診表に書き込みしているもよう。右目も左目も強い炎症がみられるので、3,4日後に再度検診に来て欲しいとの事。

自分では鏡で見る限りどうともないが、光を当てて機械でみると、炎症が見えるのだろう。強い炎症との事で少し心配になった。

また、右目の視力が1.0と左目の1.5よりも低い為に「今後視力が更に上がることがありますか?」と質問したところ、上がることも下がることもある、という適当な返答。医師の態度もあまりよくなかったため、これ以深堀りしないことにした。

また、視力検査のとき右目で1.0は見えずらかったはずなのに、医師には1.0と問診表にかかれていたのが気になる。1.0の大きさの円のどれでも一つあたれば、1.0と診断されるのだろうか。病院が勝手に決めても良いのだろうか。少しその視力判断基準が気になった。

視力検査のときに、裸眼で計った直後に、かるい近視用レンズではかり、その際には一つ上のレベルの円まで見えるようになるのだが、それは視力検査には反映されないのだろうなあ。。。良く分からない(あまり詳しく説明しない)不親切さはぬぐしされない。

近視矯正術の成功事例として、98%の人が手術後1.0以上に!みたいな申告をホームページでしているので、ある程度あいまいなところや0.8や0.9の人は1.0と診断するせこさがあるのかもしれない。視力検査の跡に直ぐ担当に視力はいくらかと、聞きなおすべきだった。

ホームページでは翌日から1週間後、3ヵ月後と少しだけ平均視力があがっているようなので、改善することを期待する。